占者紹介
モナ・カサンドラ モナ・カサンドラ先生

妖精・魔女物語などファンタジックな世界に興味を持ち、本格的な研究の道を模索。1981年より、ルネ・ヴァン・ダール・ワタナベ氏に師事し、西洋占星術、心理学、神秘学などを学ぶ。アルケミイ研修3年、専科7年の研修を経て、1995年に占星、タロットの師範課程を修了。師より占名「モナ・カサンドラ」を受けた。
ルネ・ヴァン・ダール研究所においては、占星学のロジックを徹底的に解読・探求。コンピューターによるホロスコープ作成の道をひらく。

現在、月刊誌「MISTY」(実業之日本社)で、1998年にスタートした毎日の運勢「ルナーリズム占星術」の解説を担当。月の動きに着目し、広い視野で、かつていねいに書かれたメッセージは、読者から絶対の信頼を得ている。また、雑誌、ウェブサイト等での執筆活動のほか、後進の指導・育成、さらなる占星の研究を重ねている。

国際時空心理学協会常任理事。日本占術協会理事。

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