“唖然”極限まで現実に迫る前世占【死者からの言葉】小泉茉莉花 前世の記憶と魂が明かす“あるがままの運命”

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小泉茉莉花

監修者 小泉茉莉花 こいず みまりか

東京生まれ。獅子座。O型。大学時代に偶然手にしたタロット・カ−ドが神秘世界の扉を開く。以来、タロット・カ−ド、西洋占星術、月占術、魔法など、神秘世界の研究を始め、今日に至る。特に、月占術に詳しく、著書も多い。多くの雑誌でレギュラ−連載の他、著書多数。
 
 

主な出版物
『女性を幸運にする月占い』(主婦と生活社) 15,000部
『聖伝ルナ・タロット』(学研) 15,000部
『月の星座で占うグングンよくなる彼との相性』(学研ピチブックス) 15,000部
『月の星座でみる赤ちゃんの星占い』(日本ヴォーグ社) 15,000部
『幸運・不運が一目でわかる夢占い』 共著(ナツメ社) 30,000部
『夢占い』 共著(ナツメ社) 200,000部
『月占い事典』(日本文芸社) 15,000部
『月占いの本』(KKベストセラ−ズ)
『太陽と月の魔女カード』(ヴォイス社)
『太陽と月の魔女カレンダー2013』(ヴォイス社)
『幸運と魔法の月星座占い』(梧桐書院)
『太陽と月の魔女カレンダー2014』(2013年11月発売予定 ヴォイス社)
他多数。
 
 

雑誌連載
クッキー(隔月刊 集英社)「運命の月占い」
PHPくらしラク〜る♪(月刊 PHP研究所)「星がみちびく運勢」
コバルト(隔月刊 集英社)王子さまの言うとおり「うっとり星占い」
TVライフ(隔週刊 学習研究社)「運勢お天気予報」
月刊TVfan(月刊 共同通信社)「小泉茉莉花の月占術」
 
 

小泉茉莉花からのメッセージ

エジプト占星術は、エジプト文化の高い測量技術、天文学を背景に発達しましたが、プトレマイオス朝の滅亡とともにその詳細が失われてしまいました。
 
日本では誕生日をもとに自分の守護動物や守護神を知る、といった形でささやかに紹介されてはいますが、それはエジプト占星術のほんの一部、というより周縁部分にすぎません。その大部分はまだ遺跡の中に埋もれたままなのですが、西欧では近年、少しずつその全体像を明らかにしようという動きがあるようです。
 
エジプト文明は現代文明の起源の一つでもある大きな文明世界。とりわけ占星術は、その粋を結集して体系づけられていたはずです。だとすれば、いまだに日本でその本質的な部分が紹介されないままでいるというのは、非常に残念なことです。
 
このようにいまだ厚いベールに覆われているのがエジプト占星術。他の文明に勝るとも劣らない高度な天文学の中で、独自の発達をとげていったエジプトの占星術は死と再生をめぐって壮大な思想体系を作り上げたエジプト文化の、その死生観の影響を色濃く受けていたに違いありません。その一部こそギリシャ占星術に取り入れられましたが、多くの部分は、プトレマイオス朝の滅亡とともに失われてしまったのです。
 
もし、なぜいまさらエジプト占星術? と考える人がいるならそれは間違いです。それぞれの文明の中で生まれた占星術がお互いを補い合うものであるなら、西洋占星術に欠けている部分を、きっとエジプト占星術がうめ合わせてくれるに違いないからです。それぞれの占星術がそれぞれの方法であなたの人生の真理を照らし出すものなら、エジプト占星術もまたその一端を担っていることは間違いありません。それを知るためにも、エジプト占星術のベールを一枚ずつはがしていく必要があるのです。
 
実は近年、その秘密が少しずつ解き明かされようとしています。そこでここではエジプト占星術の入門編として、あなたが死と再生を繰り返す中で、どのような運命と意味をもって現代に再生してきたのか、お話ししていきたいと思います。
 

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